楽観的日和見主義

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欲望にゃ素直に溺れるぜ‐GRAPEVINE club circuit2015


仙台darwinにて。客入りは良かったです。

なしくずしの愛
夏の逆襲(morning light)
超える
Big tree song
MAWATA
KOL
Evil eye
君を待つ間
そら
インダストリアル
SATORI
壁の星
SEA
IPA
RAKUEN
100cc
その未来
Glare
風の歌

en.
指先
愁眠
ふれていたい

今回は亀ちゃんとイサオさんの位置が変わってたので、アニキ寄りの私からは亀ちゃんもよく見えて、ドラムもよく聴こえました!

なしくずしの愛、かなり好きな曲ですが、これを一発目に持ってくると締まりますね!雰囲気がぐっと形作られます。
夏の逆襲、これを2曲目に持ってくるか!!という驚きもありつつ、一気に真夏に引き戻されたような感覚になりました。夏の青空が見えたよ。最後に「真実を可能にするのは」でバッとついた照明が眩しくて、突き刺さる日差しを放つ灼熱の太陽のようでした。これはライブ映えする曲ですね。
超える、もうイントロからテンションが上がってしまう。夏の終わりにふさわしいね。

田中さん「Evil Eyeが配信されとります~。12月にはシングルもでまーす。外にはEvil ボード(歌詞書いてある)もあるのでね。MVも公開されておりまして…これは私の生活の一部を切り取ったような、非常にほのぼのとしたもので…」に会場笑い(笑)
「JR西日本のCMにも使われてます。ありがたいことにタイアップがたくさんでね。もう売れ売れ(笑)」←これでウケる客も悲しい(笑)
「こうやって喋ってること全部ウソですからね、信じないでくださいね。あっ12月にシングル出るのは本当です。……あーEVIL EYEが配信されてるのも本当です(笑)」
田中さん、親指と人さし指で丸を作る、所謂「Evilポーズ」を両手でやっててかわいかった(笑)
それでキツネを作って両手で会話させてたのも笑ってしまいました(笑)

そのEvil Eye、ライブでは初聴きですが、やっぱりカッコいい!!確かめるぜーの所、みんなEvilポーズで手を振ってて楽しかったー!

君待ち、そらは暖色の照明でピースフルな雰囲気。
そら、なんだか昔からの友達のことや前の職場の仲間を思い出してちょっとうるっと来てしまった。そして、こうして過ごす現在も、いつかは「夢みたいな夢でもないような」、懐かしく振り返る日々になるんだろうなと。
インダストリアル、好きな曲なので嬉しかったー。ここからズズズっとディープゾーンに引き込まれていきます。
SATORI、秋に似合う曲ですよね。
壁の星~SEAは、もう言葉が見つからないくらい良かった。良いというか、なんと表現したらよいかわからない、音楽なんだけど、音楽を超えた何か。あの緊張感たるや、客席もぴーんと張り詰めた空気で、固唾を飲んで次を待っている感じ。
バインのライブではしばしばイメージが溢れるんだけど、途中から足元に波が寄ってきて、間奏では海の中に沈んだ。繰り返されるドラムの規則的な音が幻想に誘っていく感じで。
人の心には海があって、浮かんでくるものと沈ませておくものがある。沈ませておきたい感情は、誰にも触れさせずに閉じ込めておく。触れて欲しいけれど、見せるのが怖い感情も。それは自分からも見捨てられた感情で、でもそれは、時たま浮かんでくることがある。捨てたくても、捨てられない感情。ーーーーとか考えていました。

そして低い唸るような音から、IPAへ。何度も言ってるけど、これは泣かせる曲だよね。ここから、静かにディープゾーンから浮上してきます。
RAKUENのアニキのギター、好きなんだよ~。というかこの曲が好き。
100cc、初めて生で聞いたので嬉しかったー!!ドラムがダイレクトに聴こえるため、体が思わず跳ねてしまった(笑)
そこから怒涛のその未来!!前曲からの流れもあってか、ものすごく盛り上がりました!!みんな跳ねて、腕を突き上げてた!間奏のアニキのギターも、亀ちゃんのドラムもすごく良かった!歌詞がすごくまっすぐに届いてきて、改めていい曲だなぁ!と思いました。

そして、Glere。これ、野音から胸にぐーっときてる曲です。すごく優しい歌なんだなぁと思った。「走り出したって待っててあげるさ、約束さ/待ってるぜ」と歌詞を少し変えて歌ってらしたんだけど、この「待ってる」というのって優しさだよなぁと。
思ったこと。
人は誰かしら光で、誰かにとっての光となる。殻から飛び出そうとしている人を少し離れた場所から見守っている。待っている。今までは置いていったりしていたであろう主人公がやがて成長し、「誰かのために待っていてあげる」という優しさを身に付ける。というストーリーなのかな?などと。
ラスト、風の歌。個人的に思い入れがある曲ですが、一番決めて欲しかった部分を間違ってたのでおいー!(笑)となった(笑)でも良い終わり方でした。

程なくしてアンコール!
秋の名曲選(笑)で、指先に愁眠!本当にぴったり!
ふれていたいは、大盛り上がりでしたー!「青葉城に」届けーるよー♪と付け足してて「えっ?そこ!?w」と笑ってしまいました(笑)

田中さん「もう2度と来ないぜ仙台ー!今年はー!荒吐くるぜー!」
観客「イェーイ!!!」
田中さん「また来年、来てもいいかな?」
観客「いいともー!!」
田中さん「…そんなつもりはなかったんですけどねwありがとうございますwそのうち若い人には通じなくなるで。何歳!?って言われて…大正生まれや!って(笑)」
観客「(笑)」

みたいな微笑ましいやりとりもあり。
バイン最高でしたー!!
次は2月のリキッドルームすね(´ω`)

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GRAPEVINE日比谷野音-うすくちの恋 こうやって夏が終わる

GRAPEVINE、日比谷野音へ行ってきました!席はやや後ろ寄り。
ほんとにバインは凄いバンドです。何と表現したらいいかわからないけど、物凄いです。感動とか元気が出るとか、そういうことを飛び越えて、良いバンドですよ。

01.Big tree song
02.放浪フリーク
03.真昼の子供たち
04.Glare
05.コヨーテ
06.冥王星
07.そら
08.無心の歌
09.MAWATA
10.おそれ
11.壁の星
12.SEA
13.愁眠
14.This town
15.夏の逆襲(morning light)
16.KOL
17.GRAVEYARD
18.smalltown,superhero
19.超える
En.
20.君を待つ間
21.RAKUEN
22.ふれていたい

連日雨続きでしたが、天候に恵まれて良かったです(´∀`)
野外だと、田中さんの声の伸びやかさがすごく心地よいですね。音響も良くて、それぞれに見せ場があったと思います!
夏~秋、夕方~夜というのもバインにぴったり。

ビッツリからはじまり~。声の調子いい~と思いながら、ピースフルな雰囲気で始まりました。
放浪フリーク!!絶対やってくれるだろうなぁと思ってたから、キター!と思いました。野外で聴くこの曲は格別です。
真昼、あのイントロが流れるとウキウキしてしまいますね。雨なんて降るはずがない!まさに!(笑)
Glare、夏の夕暮れに聴くとぐっと雰囲気が出ます。後半、すげえいい歌だなぁ、優しい曲だなぁ…と思って泣いてしまいました。「待っててあげるさ、約束さ」がね、優しいね。なんだか大人になって安定した今の自分が、苦悶していた過去の自分(と、それに似た自分より若い存在)に語りかけてるみたいで、見守っている感じで。
冥王星はアガりますね~!野外だけあって、「冥王星見える?(笑)」と田中さんのMCが(笑)
おそれ~SEAのディープゾーンは、圧倒されました。
おそれ、歌い方も丁寧で、ああ美しい歌だなぁとぼんやり聴き入ってしまった。
壁の星、思い入れのある曲だったのでとても嬉しかったです!まさかやるとは思わなかった(笑)この歌い方がシャウトのきいた粘っこい歌い方で素晴らしかったー!!
SEA、何と表現したらいいかわからないけど、物凄かった。あの世界観というか、雰囲気というか、世界に飲み込まれて身じろぎもせず見入ってしまった感じ。怖ろしくもあり、美しくもある。タイトルのとおり、海に閉じ込められてしまったような感覚に陥った。「その海に」沈められたものは何だったのか?忘れられたはずの、浮かべていたものは何だったのか?と、どどどーっといろんな考えが浮かんだ。
愁眠、なぜかやる前にイントロが浮かんで、ほんとにやったからびっくりした!通じ合ってる~(笑)オレンジの照明で、秋にぴったりだなぁと思いました。
夏の逆襲、これはライブ映えしますね。席のせいかわからないけど、亀ちゃんのドラムがすごく生きてた。ほとんど歌部分がない曲だけど、ジャムの部分が圧倒的で、ずーっと聴いていたいくらい恍惚となりました。最後の歌詞の所で、ぱっとライトが明るくなった演出は良かった!
This town、ずっと聴きたかった曲で嬉しかった!ツインギターはほんとにめちゃくちゃ良い!!終わったあとに拍手きてた。
KOL、もはや鉄板曲になりつつありますね。ここでアニキと金戸さんのソロが!!ここのギター好きなんだよ~。
グレイブヤード、好きなんだよなぁ。あんな歌詞だけど好きなんだよなぁ。ノリノリでした!
smalltown〜、いつ聴いても涙腺が刺激されます。胸にぐっとくる。
超える、やってくれると思ってたけど本当にやってくれたーーーー!!!!!こうやって夏が終わるー!!私の夏も終わるーー!!!これで思い残すことはないー!!

ありがとうバイン…と思っているうちに、アンコールへ!
君を待つ間、イントロの時点で会場から「おおっ」という反応が(笑)聴けてよかった~。
更にRAKUEN、iPodの再生回数1位のとてもお気に入りな曲なので、わーっ!となりました。これから更に善行を重ねるよ…(*-人-)
ふれていたい、会場全体がものすごい盛り上がりでした!レノンがパーで僕もパー!wの所、みんなパーにした手を上げてたのが感動しました。
田中さん、「野音いいなぁ、客席に行きたいわー」としょっちゅう言ってて、男性のお客さんに「誰が歌うん!」と声かけられ、「お前が歌えや!(笑)」とやり取りしてたの面白かった(笑)
席のせいか、亀ちゃんのドラムがとても良かったなぁ。ノらせていただきました。
バインは野外が似合う!もっとやっておくれ~。

というわけで、野音最高でした。クラサーも行きたいっ!新曲が楽しみです?


君が笑った明日は晴れ
ふれていたい/GRAPEVINE

諦めない君にThank youを/syrup16g tour2015 Kranke

syrup16g tour 2015「Kranke」へ行ってきました!東京2daysの1日目です。
シロップを生で見るのはこれが初めてなので、喋ってる五十嵐さんや評判の中畑さんのドラム、マキさんのベースを聴くことができて感動でした!

<セットリスト>
冷たい掌
生きているよりマシさ
To be honor
HELPLESS
Stop brain
My Song
明日を落としても
正常

Everything is Wonderful
吐く血
Share the light
天才
真空
パープルムカデ
神のカルマ
Thank you

-en-
vampire's store
落堕

-Wen-
生活
リアル

ちょっとミスもありましたが、後半に連れて声も乗ってきて、とても満足でした!
五十嵐さんの感情を吐き出すような咆哮は、圧倒されるものがあります。
そして、すごいすごいとは聞いていたけど、中畑さんのドラム本当に凄くて圧巻!!技術はもちろん、パフォーマンスとして見る者を惹き付ける。椅子の上に上がったりパワフル。コーラスもうまい。
五十嵐さんがカルマの前にマキさんをメンバー紹介してるの、なんかぐっときたな~。これが新生syrup16gなんだ!って感じで。
ストブレと正常はとても好きな曲だから、やってくれて嬉しかった!!
特に正常は、演奏も素晴らしかった。
明日を落としても、辛いときによく聴いてた曲なので、想いがこみ上げてきてちょっと泣いてしまった(笑)
吐く血、あんな曲なのになんか演奏も会場も軽快にノッてる感じで不思議だった(笑)
天才からの盛り上がりは凄かったー!!最初大人しめだったお客さんがみんな手を振り上げてた。
リアル、ドラムが入る前に男性から「たいこー!!」という叫びがあり、絶妙のタイミングで演奏に入ってて、とっても決まってました。
Krankeのアルバム、正直そこまで好みではなかったというか、hurtの方が好きだなーと思ってたんですが、実際にライブで聴くとなかなか良かったです!Share the lightも、生ではめちゃくちゃカッコよかったです!

MC、結構話してました。
五十嵐「とても緊張してるんですけど…2daysやらせる方がおかしいと思うんですけど…。明日があるから温存とか考えずに、今日が最終日の気持ちでやります。」中畑さん、会場も笑い。
五十嵐「落堕って曲でチューニング間違えちゃうし…5.6年あくとこういうのが…これからはちゃんとライブやりつつ、皆さんに恥ずかしくないSyrup16gをやっていければ。じゃあ、日々の積み重ねということで」から「生活」にいってたり。
笑ったのは「Tシャツ買ってくれてありがとう、こんなのパジャマにしてたらお母さんびっくりしちゃうよね」という、自覚あったのかいwwという五十嵐さんw
そういや五十嵐さん、サラッサラだった。ほんとにキューティクルだった。
マキリンが中畑さんの近くでリズム合わせてたの?とか、五十嵐さんのギターひくマネする中畑さんとかいろいろ微笑ましかった。

これからもっとライブを見せてくれよー、syrup16g!!最高だったよー!

GRAPEVINEtour2015 岩手

日程の関係でいつも行く仙台ではなく岩手にやってきました。初岩手!

<セットリスト>
IPA
KOL
Soul Foundation
Empty song
会いにいく
スラップスティック
アルファビル
MAWATA
1977
流転
Big tree song
Darlin’ from hell
死番虫
Weight
吹曝しのシェヴィ
疾走
Esq.
覚醒
Sirverado
サクリファイス

Enco.
羽根
Reverb
アンチ・ハレルヤ


IPA、とても好きな曲なのでしょっぱなから聴けて嬉しかった!けど!
でもね、IPAは最初にやる曲ではない気がするんですよ。
かといっていつと言われるとわからんですけど…(笑)
KOL、SOUL、Emptyで一気に盛り上がる!
そしてお久しぶりの会いにいく、スラップスティック。何げに聴くの初めてかも。
アルファビルはアニキのギターを堪能する曲ですね。
MAWATA、楽しみにしてた亀ちゃんのドラムかっこよかったー!あの部分は遊び入ってて楽しそうだなと思いました。あそこのギター、田中さんだったんだね。
もはや定番となった「西川布団のCMで使われてる曲です…こう言うと毎回何人かは信じて帰っていく(笑)」とのMCもありw
そして1977年のヒット曲(笑)1977はイサオさんのピアノが好きなんだよなー。
流転、好きな曲なので恍惚としました。2番のノイズまで忠実でさすが!
ビッツリは、客に「どやさ~」をやらせる展開になっていますね(笑)「岩手ではどやさは何て言うんですか?」との問いに観客の男性から返答あるも(内容失念…)「語呂わるっ!(笑)ほんまかい!」と返す田中さん…w
死番虫は、思わず静まり返ってしまいますね。雰囲気のある曲です。
疾走とEsq.も盛り上がりますねー!
ダーリン、シルバラードも聴けて嬉しかった。シルバラードのアニキの早弾きギター、好きなんだよなー。めっちゃ良かったです。
覚醒であんなにぶっとべるとは思わなかった!!いやね、初めて聴くので興奮はあったんですが、後半からのギターがすごく良かったんです。
シェヴィの名曲感たるやすごいね。私は、この曲には自分の幼少時と震災の風景を重ねて聴いているのですが、涙が少し出たね。パンフレットによると田中さん自身もお気に入りのよう。ですよねー。
サクリファイス、もともとすげー曲だな、人智を超えた曲だな、とは思っていましたが、実際生で見たら圧倒されて、なんか感動して涙出てきました。

途中MCで「福田パンて有名なんですか?」と田中さん。客も「ああ~」みたいな反応だったのですが、イマイチリアクション小さかったのか「お前ら盛岡人ちゃうやろ!この福田野郎!(笑)」とのやり取りがありました。
その流れで、アンコールのとき、アニキが観客に福田パンをあげる場面がありました(笑)や、優しい!(笑)

羽根、reverbは会場も「おおー!」という感じで、特にreverbは熱気がすごかったです!サウンドがかっこいいんだよね!
ハレルヤ、やる前に田中さんがぴょんぴょんしてて、客がおーってなって、「なんでわかるんや」的なこと言って笑ってました(笑)めっちゃ楽しかったー。

おまけ。
田「皆さん終電は大丈夫ですか?」
客「大丈夫ー!」
田「ブーブーで来たんですか?」
田「どこから来たんですか?」
客「山から来た!」
田「山から(笑)大変ですね、山から…!(笑)また来てくんろ(笑)」
この訛りに不覚にも萌えてしまい、こんな↓顔になりました。


シャウトっぽい曲が少なくてちょっと物足りなかった感はあるけど、MCも絶好調で演奏も素晴らしかったです!次はラストの豊洲。

We were getting high ノエル武道館!


武道館に!ノエル・ギャラガーを観てきましたよ!!!!
しかもファイナル!!諦めずに取って良かった…のえのえにしてもらいました(´Д` *)

一生見れないかもと思っていたレジェンドと同じ空間にいれただけ幸せでしたが、ライブ自体も素晴らしかったです!声がとてもよく響いてました!
個人的にはWrong BeachとFade Awayで前半のピーク、そしてDream onが盛り上がりました!
間違った海岸、好きなんだよなぁ。
Champagne supernovaでは、感動のあまりしばし動けなくなり…。
Fade awayは、ノエルバージョンで、アコギでしっとり。
ラストのIf I had a gun、そしてAKA…What a life!、master planは圧巻でした。
名曲「 Don't Look Back in Anger 」では大合唱でした。練習した甲斐があった…。客席に任せてくれたの、信用してくれたんだよね。嬉しいよー。

途中、英語力がないので何喋ってたかわからなかったですが、「Fuckin' I love you」と客席に言ってたのは聞き取れました(笑)
客席一人一人を指さしながら、「You…You、You、Thank you very much」と言ってくれましたよー!ありがとうノエルー!

ほんとに生きてて良かった…。
人生ってさ、クソみたいだなと思っててもさ、生きてるだけで良いことあるよな。
そんなわけで、また明日から頑張れそうです。


How many special people change?
How many lives are living strange?
Where were you when we were getting high?
We were getting high
We were getting high
We were getting high
Oasis – “Champagne Supernova

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