楽観的日和見主義

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電子レンジで目玉焼き

最近、電子レンジで目玉焼きを作るのにハマってます。とはいっても黄身が潰れたやつなんですがw


アルファルファモザイクの記事「電子レンジだけで作るおいしい食べ物 2皿目」より

107 困った時の名無しさん :2006/05/13(土) 08:43:32

目玉焼きウインナー添えの作り方。

・ウインナーはお好みで切れ目を入れる
・耐熱か陶器の皿に、ウインナーと、卵を割り入れる
・水を少々かけて(大さじ一くらい?)軽くラップ、2~3分チン

醤油をかけてドゾー。
卵は水を入れるとなぜか破裂しません、ご心配なく。


↑これを参考にしました。
塩胡椒を軽く振ってから醤油つけて食べるとうまい。

他にも美味しそうなのをあげてみる。

98 困った時の名無しさん :2006/05/12(金) 19:39:17

皿に手羽先を並べる
しょうゆ さとう みりん さけ しょうが
を適当にかけちゃう
ラップせずに8分チン!
裏返して二分チン!

トロトロ手羽先煮ができるよ

111 109 :2006/05/16(火) 00:08:44

>>110
ちょう適当な作り方。
 ・お皿に手羽先並べる
 ・皿の底1・2ミリくらいまで醤油どぼどぼ
 ・チューブ生姜1センチくらいにゅるり
 ・砂糖小さじ1くらい?
 ・レンジで8分
 ・裏返してさらに4分 既にイイ感じ
 ・なんとなく、さらに裏返して3分
イタダキマス!



272 困った時の名無しさん :2006/09/03(日) 11:22:29
もやしを豚バラで巻いてチンして
ポン酢で食す

364 困った時の名無しさん :2006/11/03(金) 23:48:49
>>272
豚バラとポン酢がなかったから、ベーコンと青ジソドレッシングで作ってみたら(*´∀`)ウマー

524 困った時の名無しさん :2007/02/21(水) 11:02:08

茶碗蒸し作った。美味しかった。


527 困った時の名無しさん :2007/02/21(水) 16:18:19

>>524
レシピお願い

528 困った時の名無しさん :2007/02/21(水) 19:59:08
>>527
ヒ○シマルのうどんスープ、水、たまご2個をボールにときほぐす。
茶碗蒸しっぽい具がないので、冷蔵庫の残り物使った具(水切りした豆腐・
ネギ・干しエビ)をまぜる。
耐熱どんぶりに入れてアルミホイルはこわいのでラップをして狆。
加熱時間は様子みながら。狆終わったらラップしたまま余熱蒸し放置。
加熱しすぎたのか見た目は悪かったけど美味しかったw



ちなみに今夜272のもやし作る予定。楽しみだ(´∀`)

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「箱男」 安部公房

箱男 箱男
安部 公房 (1982/10)
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自分は姿を現すことなく、相手のことを覗き込みたい――
そんな種類の欲望はおそらく誰もが抱いているのではないだろうか。
箱男はズバリ「覗き文学」だ、という声もあるらしい。その通り、これは覗きの安心感と快楽に魅せられた人間たちの話だ。
ダンボール箱で全身を覆い、匿名となった人間――彼らは、箱男と呼ばれた。箱を被った瞬間から、彼らは人間でない存在となる。存在しており不在の存在となるのだ。

大まかに説明すると、この箱男である「僕」が、看護婦や医者と関わっていく中で記録を取っている、という形だ。また、A・B・Cそれぞれの人物の視点で語られる章もあり、話が進んでいく。このA・B・Cはそれぞれ無関係で、脈絡なく話に挿入されているようにも思えるが、「僕」の本名なども不明なためいろいろ当てはめると面白いことが見えてくる。
ネタバレ(にはならないと思う。安部だし)しつつ説明すると、今回もまた主体と客体の入れ替わりが主題なように思う。「僕」は「私」でもあり、そして「君」なのだ――、という文が中に書いてあったような気がする。実はこれ読んだのかなり前なのでちょっとあやふやなのだが…。
どこから変わるか、どんな状況なのか、初めから二重人格だったのか?など考えると疑問が尽きないが、作者の小説に於いてそういうことを考えるのは無意味かもしれない。
また、この小説非常にエロチックでもある。女体の描写もさることながらもうそのまんまなシーンもあるし、見ていて飽きないと思う。個人的に、一見最も関係なさそうなCが「僕」の幼少時代なんじゃ…とか考えてしまった。

とにかく面白かった。途中途中で挿入されている写真もなかなか味わいがあっていい。
匿名性の溢れている現代にぴったりな本。

無理が通れば

 道理が引っ込む、じゃないですが、誰かを喜ばせようとすると違う誰かに不都合が出ることってありますよね。そして、みんなを喜ばせようと思ってしたことが一番悲惨な結果になったりして。
 出典は忘れたけど、みんなと仲良くするってことは、誰とも仲良くならないってこと、と前にどこかで聞きました。でもやっぱり、出来るだけ多数を同時に楽しませたい。
 今日はなんだか自分の非力さというか、落胆でいっぱいになることがありました。結局、中途半端な思いやりほどたちの悪いものはないのかもしれません。みんなを傷つけないようにと配慮して毒にも薬にもならない結果になるのが果たしていいものなのか、傷付く人がいようがいまいが正直に意見を貫き通すことが最終的には優しさになるのか…。人間ひとりひとり考え方も思惑も違うから、難しいね。

mixiと統合

mixiの糞日記を放置させておくのも不愉快だったので、いい機会だと思いmixiと統合することにしました。携帯からは見れないけどまあいいよね。

今日は久々に高校の友達とカラオケに行ってきました!ヒトカラを続けた甲斐あって、空気を凍らせずに済みました(涙)これがヒトカラの力なのか…!と心の中はサイヤ人状態。そう、あれは二年前…久々の再会だというのにメジャーな持ち歌もなかった私は、周りが絶望的にうまい人ばかりの中(以下切なくなるので省略)
まぁそんな感じで黙々と続けた甲斐がありました。結局みんなで合唱になっちゃったんですが、楽しかったです。歌詞くんウケてよかった(笑)ただ、友達が一人ちょっと元気がなかったのが気になる…。心配です。

その後、ほんとに久しぶりに高校まで。懐かしかったです。それぞれの過去に思いを馳せて、感慨に耽りました。
変わらないものもあれば変わりゆくものもある。移り変わり、時の永い流れは構築されていくわけですね。過ぎ去った青春というのは決まって眩しいものです。夏だったからかな?

そんな1日でした。

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