楽観的日和見主義

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もう限界かも

昨日は地獄だったけど、改めて私って看護師向いてないのかなぁって思う。異常にも気づかないし。もともとやりたかった職業ではないし。責任と業務の重さに押しつぶされそう。
じいちゃんが死ぬまでは続けてあげようか。でも辛いんだよ。周りに迷惑かけて、患者さんの異常にも気付けなくて、当たり前のこともできなくて、教えられたことも忘れちゃう。何の役にも立たなくて、自分も辛いなら、無理して続けてることもないかな。
とかいって、辞めるとか言うと「これだから一人っ子は…」とか言われるんだろうな。私だって好きで一人っ子なわけじゃないって。好きでこんな家庭環境なわけじゃないって。好きで不器用なわけでも、忘れっぽいわけでもないんだよ。

もう疲れ果ててしまいました。患者さん見殺しにしてしまうか自分が死ぬ前に、転職してしまった方がみんなのためだと思う。

どこまでやればいいのかも、何が正しいのかも、言葉の裏を考えて悩むのも、もう疲れ果ててしまいました。

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選べないから諦めた

人間が腐ってる。
悪意の塊。なんかもうムカついてきた。
私が男だったらこんなとこいないのに。なんて叶わない今更な話。

みんな信用できねえ。独りでやっていくしかない。

悪口は言われてる人間より言ってる人間の方が汚く見えるのはなぜだろう。

オードリーとハイタッチ

行ってきたぜラゾーナ!!
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ナタリー:http://natalie.mu/owarai/news/36560
もう朝からすごい暑さ!!陽射し!!
「オードリー春日のカスカスTVおまけに若林」DVD販売記念イベント。DVDについてる券と引き換えにハイタッチできるというイベントです。
集まったのは1万人近く!!ハイタッチは3000人だったらしいです。朝4時から場所とってた人もいたみたい…。
確かにすっごい人でした。一階はもちろん、3階までびっしり人が!
生でオードリー見るのは二回目なんですが、カスミンじゃなくて「春日」にお会いするのは初めて。いやー、鮮やかなピンベのまさしく「春日」でした。ビッグマウスも健在。

MCは後輩芸人「矢じるし」。春日とディープキッスした梅津もいます。
1時からのイベントで、トークは10分ほどと短かったんですが、人数が多かったせいかな?コレアリパターンでゴールデン進出を狙う発言wに、「TVあさし」と噛む春日w

その後囲み取材がありまして、いよいよハイタッチ!!
ブロック分けされてて私はJだったので、しばらく二階で涼んでたんですが、マイクついてるから二人+矢じるしの声が聞こえてきてこれが楽しいw
「もっとこい!こい!」「はぁぁ~~~~(力を溜める感じ)」「そんなもんか!?左肩を持っていけ!!」と挑発する春日に、意外とノリノリの若林。「体調は最悪なんですがみなさんのおかげでここに立ってます、とツイッターに書き込んでください」「好感度あげてえー!」w
暑さと人ごみのために一旦休憩する時も、「待てよ!俺たちはもっとやりたいんだよ!やめろよぉ!やめろー!」と叫ぶ若林に、矢じるし井上が「誰も止めてませんよ!」とツッコむ場面もw

実際ハイタッチすることになって裏で並んでたんですが、ちょうどオードリーの休憩時間と被って、裏に引っ込む二人が間近で見れました!ラッキー!春日は裸にピンベの状態で、脇をバッと上げてくれましたwそれに倣うように若林のTシャツの脇を上げるw裏に待機するオードリーの足と湯澤マネさんを見ながら「おぉ…」と感動を噛み締める私。脱いだ春日のネクタイが引っ掛けてあった。前ちゃんいたらしいけど顔が思い出せなかった。
間近で見る二人、ミーハーに思われるかもしれないけどかっこよかった。特に春日、男前でびっくりした。後ろに並んでた人も「なんでこんなかっこいいんだ?」ってwでもちゃんとテクノで「あー春日だ本物だ」と思った。若林は黒目大きかった。
思いっきりばちこーんとタッチするつもりが、直前になったら恥ずかしくなっちゃって、二人とも手の面積半分くらいしかタッチできなかったー。しかも梅津とトークしてたのでそっち見てて目も合わせられなかったのが残念。
でも、触れ合えてオードリーが実在する人物だとわかってよかったですw

横浜は都会だなぁー。楽しかったよ。

鍋焼きプリン


うまし。

ゆず再び

最近になって再びゆず熱が加速しとります。きっかけはbridgeの北川さんインタビュー。それからまた以前の二万字インタビューを読み返してみて、聴き返したくなったのです。

一見爽やかなようでいて、裏にはドロッとした人間くさい感情が秘められている。フォークでありながらパンク精神が隠されているという。
楽曲からパーソナルから語りたいことたくさんありすぎてまとまらないです。あーそれにしてもゆずえんの頃の2人と同じ歳になっちまった…

改めて聞き返してみて、「トビラ」の楽曲の良さに気がつきました。「何処」好きだなぁ…。この頃の北川さんの苦悩っぷりがよく伝わってきます。
痛々しいほどに赤裸々にぶつけられる怒りや悲しみ。その剥き出しさ故に、同じ感情を抱く人間の心に強く突き刺さります。

そして、その裏を支える岩沢さんの楽曲の素晴らしさ。
激情型で不安定な北川さんに対し、岩沢さんは常にマイペースで、飄々としており安定的です。
そんな2人の歌声が混じり合って、「ゆず」の声が生まれ、「ゆず」の曲になるという不思議さこそがゆずの魅力なのではないかと思います。

改めて、絶妙なバランスの2人組だなぁと思うわけです。声質も性格も陰陽のように正反対でいて、それなのに同じ方向を向いている。垣間見える阿吽の呼吸。それぞれの個性が真逆で、そんな2人が組んでいるっていうのがいいんだよなぁ。


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それにしても高校生の頃に集めたDVD、シングル、雑誌、本たるやほぼコンプリートしてる勢いで我ながら感心しちゃう。FC限定DVDとかもあるし。若き日の情熱ってのはスゴイ!(笑)

そっちの世界は一体どんなんだい ?

雨の朝、静かな朝だった。
同級生の新盆に行ってきました。
集まるのも久しぶりだった。

報せを聞いた時は信じられなくて、実感も沸かなくて。でも今日実際に家に行って遺影を見たら、ああ本当なんだ、もう彼はいないんだ、と思えて…

遺影はこんなに笑っているのに。
こんなにたくさん来てくれる友達がいるっていうのに。
理由はわからないし、詮索するのはいけない気がして何も考えられないけどさ。なんで?という気持ちはもちろんあるから。
ただ、もう二度と会えないということだけが真実で。もう彼はこれ以上大人にならなくて、結婚の話も仕事の話も聞くことはないんだな、笑ってる顔も見れないんだなと思うとなんだか不思議で、涙が止まらないのです。

いわき踊り!

思ったより楽しかった~!すごい人いっぱいだった。黒子隊かっこいい!
楽しくて飲みすぎて吐いてしまった。初めて吐いたー(^o^;)事務のお姉さんありがとう。

今日はゆっくり休みます!

花火大会




友達と3人で。楽しかった!

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