楽観的日和見主義

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久しぶりの電話

久しぶりに級友と電話。
明るくてバカができる、いい奴。少年漫画の主人公みたいな奴で実際モデルに漫画書いてた。

絵に描いたようなリア充だが、そんなリア充が私のような非リア喪と会話できるのが同小、同中のロマン。

彼は共通の友人の心配をしていて、自分がいかに浅はかな考えをしていたかよくわかった。反省。
人が集まる人って、それだけやっぱりちゃんと人のことを考えてるんだよな。なんだか自分の薄さを思い知りへこむと同時に、自分と異なる友人がいる(いた、ではなく)のが心強い。

中学時代の友人はやっぱり特別な存在だ。こんなに違うのに、わかりあえる。楽しいんだよね。



なんだか涙が出そうなのは、なんでだろう。

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