楽観的日和見主義

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ニタリニタリと策士ども

転ばぬ先の杖のよう
わけのわからぬ優しさと
生きる屍こんにちは

花男/エレファントカシマシ

最近になってエピック時代の良さがわかってきた。
若さゆえの衝動と世間への怒り、不安定で不器用な情熱と悲哀と焦燥。それらの感情や衝動がこれでもかというほどに熱く、色濃く、一切の装飾もなく音になり声になり歌い上げられている。

まぁそんなわけで、最近は狂ったようにエレカシづけなわけです。
私の場合、特に3曲目でズガーンと来てしまうことが多いようで。「友達がいるのさ」、「地元の朝」、「面影」、「東京の空」、「ハロー人生!」…まぁいくつかはシングル曲なんだから当たり前かもしれないけどさ。特に「友達がいるのさ」はiPodの再生回数トップ3に食い込んでいるくらいお気に入り。
「東京中の電気を消して夜空を見上げてえな」という綺麗な歌詞に後半の追い上げが素晴らしい。バックの音楽と宮本さんの声がもう壮大に広がって世界に引き込まれる感じ。なんか目の前に星空がね。
夏フェス…行けるもんなら行ってみたいぜ。同じ茨城なんだしさ。
こないだなんぞヒトカラで26曲歌ってしまったよ。これはヤバいな。かなりハマってるな。

いやー最近躁状態なんだかどーなんだか…iPodづけ2ちゃんづけそんな感じで1日終わっちまうんだ~。
学校ではグループワークが多くて面倒な反面ちょっと楽しい自分もいたりして。今まで散々閉じてきたんだから、そろそろ開いてみようかな、と。ちょっと思ってます。ハイ。
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