楽観的日和見主義

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輝け!オレコード大賞2008!

敬愛する某ブログさんのパクリ。ちなみに全く接点はない。
と、いうことで今年の自分的ベストを発表していくというかなりどうでもいいコーナー。

●albam award
『WONDERFUL WORLD』ゆず
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完全復活を遂げたゆずの最新アルバム。上手く言えな~いけど、この次のアルバムにめっちゃ期待。

<ノミネート>
『STARTING OVER』エレファントカシマシ
『Sing』GRAPEVINE
『未だ見ぬ明日に』ASIAN KUNG-FU GENERATION
『TEENAGER』フジファブリック

●song award
『未だ見ぬ明日に』ASIAN KUNG-FU GENERATION
未だ見ぬ明日に
アルバムであげようかとも思ったけどこっちで。鳥肌モノの名曲です。すげー好き。

<ノミネート>
『シシカバブー』『ビジネス』ゆず
『フラニーと同意』『CORE』GRAPEVINE
『桜の花、舞い上がる道を』エレファントカシマシ
『花は桜 君は美し』いきものがかり
『記念写真』フジファブリック

●comic award
『家庭教師ヒットマンREBORN!』天野明
四月から長らく三次元(エレカシ)に夢中だった私を久々に二次元に向けさせた作品。そして冬コミに行くことを決意させた作品。その功績は大きい。
気合はいりまくり
ごっくんかわいいよごっくん

<ノミネート>
『ONEPIECE』尾田栄一郎  しばらく離れてたけど最近面白い。
『お茶にごす。』西森博之  ほっこりするヤンキーお茶漫画。まーくんの過去に涙。
『屍鬼』藤崎竜        ジャンプSQで毎月一番に気になる。
『君に届け』椎名軽穂    すごく良い少女マンガ。
『聖☆お兄さん』       友達に借りて読んだけど面白かった。

●special award
年に関係なく大いにお世話になった曲。
『シグナル』エレファントカシマシ
町丘
何度泣かされたかわかりません。ありがとう。

<ノミネート>
『JAM』THE YELLOW MONKEY   鳥肌モノ。
『末期症状』『Drawn the light』Syrup16g   この暗さというのは必要。
『あの娘は綾波レイが好き』銀杏BOYZ  
『夢で逢えたら』銀杏BOYZ   携帯のアラームでした。
『あなたと私にできる事』安藤裕子 

●2008年に出逢った名アルバムベスト10※敢えて2008年発行のものは除外で。
1 『町を見下ろす丘』エレファントカシマシ
  東芝最後の名作。
2 『扉』エレファントカシマシ
  一見変わった曲が多いけど。東芝激渋期の一番渋く、癖になるアルバム。
3 『俺の道』エレファントカシマシ
  激渋!テスト期間中お世話になりました。
4 『HELL SEE』syrup16g
  なんだかんだでシロップの中では一番リピ率高いかも。「イエロウ」大好き。
5 『インディゴ地平線』スピッツ
  美しくてキュートでポップ。捨て曲なし。
6 『ココロに花を』エレファントカシマシ
  ポニキャ初期の、優しく甘い感じのエレカシ。ゆったり聴けるのでおすすめ。
7 『フェイクファー』スピッツ
  ロック色強め。スピッツは本当に捨てアルバムがない。
8 『Dear Deadman』ストレイテナー
  冬の朝って感じの透き通った美しさ。いい意味で洋楽っぽくて、耳に心地よい。
9 『黒盤』斉藤和義
  こういうのにベストを持ってくるのもどうかと思うんですが、気に入ったので。
10 『Angie's Life』アンジー
  こういうのにベストを(以下略) 後ろ向きでいい。


もう本当に今年はエレカシ尽くしでした。武道館も楽しみ。
ゆずも一皮剥けた感じで嬉しいです。音楽はいいなぁ~!という一年でした。
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