楽観的日和見主義

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泣きたくないのに

本当に独りだったら何も怖れる必要なんてない。怖いのは一人ということ。

いつもならあれだけでハッピーなんだけどなぁ。寂しいんだろうなぁ。頭での理解。だって隣に誰もいないんだもの。今まであったものがないんだもの。
なんだか泣きたくないのに涙がさぁ~。
ああこんな時に聴くトータスさんのブルース声は反則だ。
人間ってみんな寂しいのかもしれない。だから人を求めるのかもしれないな。
今まで一人でも平気だと思ってたけど、やっぱり誰かいたから平気だったわけで。違うことに集中したりしても結局寂しいのをごまかしてただけだったんだよな。

泣きたくないのに泣きそう。泣きたくないのに涙が僕に攻めてくる。
ウルフルズ
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