楽観的日和見主義

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ソフトバンク 携帯料金、請求書を有料化

ソース:FujiSankei Business

 ソフトバンクモバイルは11日、これまで無料で郵送していた請求書を、2007年4月分から105円に有料化すると発表した。ネット上での料金案内の閲覧に切り替える。同社は「紙資源を削減し、環境負荷を最小限にする」としているが、コスト削減の狙いもあるとみられる。

 口座振替やクレジットカードで支払う利用者で、明細書を紙で発行してほしい場合は、事前に店頭やホームページで申し込む必要がある。また、窓口で料金を支払う契約者は、紙の請求書が必要なため、自動的に発行手数料105円が請求される。障害者向けのプラン加入者は、従来通り手数料無料で、請求書が発行される。


関連:ソフトバンク、割引廃止で「消える“呼び水”」 草刈場回避も厳しい局面に

 ソフトバンクモバイルが来年1月16日以降にキャンペーンを継続しない方針を固めたことで、その後の新規顧客にとっては一転して月額基本料が大幅に高くなる。
 「安さ」という最大の売りが失われることで、今後の新規獲得は停滞する可能性もあり、厳しい局面を迎えることになりそうだ。(中略)
 ただ、1月16日以降に9600円と月額7000円近くも値上げになった場合、利用者が新規加入するかどうかは不透明だ。NTTドコモとKDDI(au)の同水準の料金プランと比べた場合、無料通話分がそれぞれ300分、262分と十分あり、他社への通話料はソフトバンクのそれよりも割安だ。(中略)
それよりも弱点であるネットワーク整備が急務であり、そこに重点投資することが中長期的には先決だ。「つながりにくい」という利用者の実感を払拭できなければ、顧客離れを招くことになる。


またソフトバンクか!!!
また予想外の割高です。どんだけ金が欲しいんだ…。
最近始まった新CM(女子高生でソフトバンク以外の子が謝ってるやつ)もかなり感じ悪いけど、もうどんどん企業のイメージが悪くなっていくなぁ。そんなに経営苦しいんだったら、最初から0円広告なんて出さなきゃいいのでは。
そういえばその広告について、孫社長公取委が聴取したらしいですね。孫社長説明文もネットで公開されましたが、果たして「消費者」に対する効果の程は…
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携帯電話料金の問い合わせ

携帯電話利用料金に関して、当方契約時、説明は、ゴールドプランでの契約の確認は、ショップにて、説明を受け、その後、ホワイトプランの変更を求めた際、980円ののみの変更となりましたと説明され、のちに、料金明細に、機種代金が、加算されるなど、一切の説明は、受けておらず、その後、ソフトバンク携帯の使用を一切、使用を止め、4月27日の銀行の引き落としが、26日にされ、おまけに、5月7日解約の通知があり、5月7日にどの分に請求なのか、こちらは、一切分からず、月に2度の請求がされたことは、先に26日にされた引き落とし分は、どの分なのか、さっぱり検討が付かないけど、ちょっとおかしいのでは?ソフトバンク携帯は、本当にいい加減なところが、多々あるけど、この様では、一切
支払いには、おおじられない!詐欺にあった様な感じですが、当方以外にもソフトは、詐欺まがいな請求をされたとの報告がありましが、はっきりとした、報告を求める(携帯電話利用に関しての料金発生)
もよりのショップにての確認も近日に伺う次第。
また、4月26日に引き落とし分、」5月7日解約分は、ダブりがないのか、なぜに、2重の一度に、請求が発生されるものか、意義もとめる次第。連絡待つ。

トリイ フミオ | URL | 2007年05月06日(Sun)23:18 [EDIT]


 

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