楽観的日和見主義

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最後の1月も、来年も、何十年も。

はぁ?ブログに書いてろ(笑)な痛い内容なのでブログに書いたぞー。
記録のためのラブレターwwなので折りたたみ。

オードリーを好きになって良かった。
本当に知れば知るほど好きになる。知ることでがっかりすることがない。この感覚はゆず、エレカシを好きになった時と同じ。
本職も面白いし、関係性もいいし、人間性も好きだ。とても好きだ。
もちろんもっと面白い芸人さんはたくさんいるし、二人はまだ未熟な部分も多いけど。でも、応援したくなるんだよなー。

先日のラジオのやり取りは和みました。

◇ラジオ:シャンプーおじさんより

(若林の「ネタ作る時間ほしい、来年は漫才したい」→春日「春日は体張るからその間ネタ作ればいいじゃない」、という流れで)
若林「僕はネタを作ってライブで漫才出たいのに春日は穴の底なんですか」
春日「春日が穴にいる間にネタを作ればいいじゃない」
若林「キサラには一緒に出てくれるんですか」
春日「キサラ超楽しいからいいよ」(若林ゲラ)
若林「じゃあ来年もひとつよろしくお願いします」
春日「こちらこそ」
若林「最後の一月は他の人とやりたいって話はしてるのでw」
春日「なるほどね、なめた真似してくれるじゃない」(若林ゲラ)
若林「まあまあ最後の一月もまた来年も」
春日「うん」
若林「えー何十年も」
春日「うん」
若林「よろしくお願いします」
春日「こちらこそね」


イケタク観覧レポも、春日の頑張りが窺えます。

 柴田:動物イケタク>
 柴田のVTRが終わり、パンダのフンがスタジオに運ばれてきて、
 司会席から春日へ、「もしかして春日さんもいっちゃう?」という、パンダのフン食べる?のムチャ振り。
 春日「いいんですか??」と了承。
 春日、多少のためらいのあと、口にポーンと放り込む。スタジオ絶叫の渦w。
 春日「やっぱり………お茶…?みたいな感じ」

 淳:野菜イケタク>
 TV放送版ではカットされていたが、「フルーツみたいに甘いたまねぎ」の紹介がスタジオであった。
 試食者として春日が選ばれ、「うまい」「あまい」とムシャムシャ食べている間に、淳による甘いたまねぎの説明。
 …が、淳が途中で何かに気付いたらしく、そわそわして春日に「それ……甘い?」と質問。スタジオ、えっ?となる。
 淳によると、旬は1月すぎのため、もしかして用意した玉葱が甘くないかもしれないという。
 春日「実は苦かったです…w」
 ほぼ普通のたまねぎと変わりないものを、春日が笑顔でボリボリ食っていた事が発覚。
 春日「…でも口に入れた瞬間だけは本当に甘かったですよw」
 「春日はオレに気を使ってくれたんだよね、ホントありがとうね!」と淳に感謝される。春日、本日2度目のうがい。



すべることも不発なことも多いけど、頑張ってるよ。いっぱい経験積んで、いつか今のアンタやブラマヨみたいになれたらいいなー。高望みしすぎか?w
それにしても、いい風が吹いている。インフルもM-1辞退も、マイナスなことでさえいい方向に転じてる。もしかしたらすごい人たちのファンになったのかもなぁ、とか思ったりして。いや、それこそ今年だけかもしれないし、来年はどうなってるかわかんないけど(笑)
いつまでもピンクベストじゃいられないだろうし、消えてるかもしれないし、ピン仕事が増えるかもしれないし。私自身の情熱もどうなってるかわからない。
でもこの2人なら落ちぶれても、悲壮感がない気がする。春日は「10年後、あの人は今でお会いしましょう」だし、若林は「漫才やりたい」だし。ショーパブ仲間もいるし、怖いことなんかないのかも。
本当に何十年後もショーパブで漫才やってられたらいいね。
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