楽観的日和見主義

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実践が笑えるほど苦手

今日は珍しく看護学生らしいことをば。

私の学校では週に2回ほど実践で演習する授業をやるのですが、今回はガウンテクニックという手術とかで割烹着みたいなのお医者さんが着てますよね、あれを着る演習をやりました。
要は帽子とマスクをつけて、清潔と不潔を意識しながらガウンを着たり脱いだりするだけなんですが、これがまたうまくいかないのなんの。他の人は結構器用にやってたりするんですがね。私は本当に実践はダメだ…。思えば音楽と美術以外の実施科目は昔からダメだったんだよなー。音楽も人前で歌うのは出来なかったし。
なんでか不器用なのに加えぼーっとしやすいらしくてね、「お前ここにいる意味ないだろ」とか自分でよく思います。看護師っつーのは優しさよりテキパキ仕事をこなせる器用さと打たれ強さが重要なのでね。つくづく私には向いてないなーと思います。
でも私はそもそも看護師になる気はないので、別段落ち込むってほどでもないんですが。
しかしながら、やっぱり一番多く注意されたりすると哀しい気持ちになりますね。怒られるってより溜め息なのが辛いね。ペアの子もたまに冷たい視線投げるしね。お前役立たねーな的なね。言葉より視線が怖いね。

そんな感じですが、休んだら負けだと思ってるのでサボったりはしません。
浣腸はうまくできたんだけどなぁ…。ひとまず家に帰ったらエプロンで練習だ!
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コメント


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がんばれ。超がんばれ。

さいたま | URL | 2006年12月19日(Tue)15:28 [EDIT]


>>さいたま
ありがとう…!がんがるよ!

mitu | URL | 2006年12月19日(Tue)22:24 [EDIT]


 

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