楽観的日和見主義

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春鬱々

というか毎年春になると気分が落ち込むわけで、悲しくてたまらなくなるわけです。
当たり前だけど一人一人違う人間なわけで、完全にわかりあえることはないわけで、そう思うようになってしまったのが当たり前だけど哀しいなぁ。相手の求めているものがわからなくて、応えられているかわからないのがつらい。無理させてるのんじゃないかとか思っていろいろごちゃごちゃ。
ところで同病相哀れむという言葉の響きが好き。

鬱小説書きたくなったりAmazonでいかがわしいものを買いたくなってくるし。
明日はなんかTSUTAYAで借りてこよう。こないだはアイデン&ティティよかった。峯田の演技うめぇ。ハライチDVDも。でも太田プロのあの作り(特典映像が挟み挟み)どうにかならんか。
フジファブ「アラカルト」を聞くに至って、やっぱり惜しい人を亡くしたと改めて思うのでありました。
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コメント


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拍手レス

>拍手レス
メッセージありがとうございます!お返事遅れてすみません(汗)
同意いただき嬉しいです(笑)やっぱり春は環境も変わりますしね~。

エイプリルもいい曲ですよね。メロディとどこかもの寂しい歌詞がマッチしてて、切ない気持ちになります。
私もブログ覗かせていただいてますよ!励みにさせていただいてます(笑)時生さんの実直な文章を見ていると、元気づけられます。
いつかまたお会いできたらな、とひそかに思っています(笑)

お互い、春からは社会人同士頑張りましょうね!

mitu | URL | 2010年03月18日(Thu)19:10 [EDIT]


 

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