楽観的日和見主義

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虹の始まりと終わり

書くか書くまいか迷ったんだけど。
軌跡として。

報せを受けて2日たつけれど、いまだに、現実味がなくて信じられない。
彼がどんな人間だったのか、肝心な部分でわからないのが悔しい。
強い人間だと思っていたけど、辛かったんだろうな。孤独だったのかな。
私には何もできなくて、ただ、静かに見守って彼らに頼るしかできない。
本当に信じられない。何かのドラマを見てるみたいだ。
8月になれば、ようやく受け入れられて、涙も流れるのかな。
わからないな。
私は、死なないぞ。と、彼の死をもってようやく改めて思うことができた気がする。
でも、まだどこかで生きている気がするんだよ。

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