楽観的日和見主義

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新年からNHKが一晩でやってくれました

新年あけましておめでとうございます。
これからも好き勝手にやっていきたいと思います。よろしくお願いします。

さて、年の瀬といえば紅白ですが…
新年からさっそく一騒動あったようですね。

<第57回NHK紅白歌合戦>
◇31日◇NHKホール
 DJ OZMAのステージ演出でひと騒動起きた。OZMAやバックダンサーが歌の途中で半状態に変身。女性ダンサーはヌードを模したボディースーツを着ていたが、上半身と錯覚したテレビ視聴者も多くいたもよう。
 30分後の和田アキ子の出番前のMCで、急きょ、司会の三宅民夫アナウンサーが「あれはボディースーツです」と事情説明する一幕もあった。

バックダンサー
ソース:日刊スポーツ

股間にはキノコ?

まぁ検索すればいろいろ画像が出てきますが(↑これは拾いました)

 やってくれたなー(笑)
 この時私はタックルを見ていたためこの場面を生で目にすることは出来なかったのですが、いやぁーなかなかリアルですな。抗議するほどのことでもないけれど、はっきり言って下品だし面白いとも思えない。思うに、NHKは確信犯なんじゃないですか?でもここまで騒ぎになると思わなかったから「知らなかった」と責任逃れ、みたいな。邪推ですがね。
 渦中のDJ OZMAも「僕を紅白に呼んだことを後悔しますよ」的な宣戦布告をしているそうだし、ある意味NHK批判へと誘導する狙いがあったりして(笑)
 それにしても、紅白は年々つまらなくなっていくと散々言われていますが…実際どうなのかね?個人的に最近の流行とかわからないので、このOZMAって人もそうだけど知らない人が多かった。それは別として、モー娘とか和田アキ子とかヒットしたの??って人も含まれているし、なんだかよくわからない。
 そして極めつけ、除夜の鐘の時まで韓国の話に持っていくという。NHKの乗っ取られっぷりがよくわかりますね。寒気すらしたわ。
痴漢だの事故だの不祥事続きだし、今回は抗議が殺到。“公共”放送の姿はどこへ行ったのやら。
受信料払えなんてもう言えないんじゃないか?
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