楽観的日和見主義

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授業中に

日教組を解体するにはどうしたらいいんだろう。

今日改めて思った。
従軍慰安婦、南京虐殺がかなり胡散臭いものだということを、大半の人が知らない。
それが真実だと思い込んでいる。優しい人であるほど、日本がひどいことをしたと思っている。

戦後から続いた、日教組による「自虐教育」の賜物だろう。

デジタル・デバイドを中学の頃教科書でやったのを覚えているが、実感としてこんなに生々しく感じたのは最近になってからだ。

日教組による間違った教育と捏造された歴史による被害者は、70代の老人から今の小学生にまで至る。国は内部から破滅されようとしている。腐敗は広がる。子から子へと受け継がれ、間違った歴史が正史と完全に認識されるようになったとき、日本はあるべき姿と誇りを喪う。

間に合うのは今のうちだ。
正しいことも声高に訴えられなくなった世の中になったのは、他ならぬ日教組の罪悪である。教育基本法改正案が通った今こそ、赤い教員を淘汰する好機なのではないか。

正しい教育が施される時が訪れることを、心から願っている。

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「朝日 捏造」「慰安婦 捏造」「日教組 問題」「自虐教育」
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